ギリギリ生活日記

上京してから数年が過ぎ、仕事もお金もギリギリですがなんとかやっています。

銀行のカードローンに申込む

急に出張することになり、まとまったお金が必要になりました。給料日はまだ遠く、貯金もまったくなかったので困っていました
同僚に借りようとも思いましたが、お金がないことを知られるのが恥ずかしかったので、カードローンに申込むことにしました。カードローンならローンカードを持っているだけで、全国どこにいてもお金を借りることができるのが魅力でした。カードローンの申込みをどこにするか迷いましたが、急いでお金が必要だったので審査が早く即日融資もおこなってくれる銀行に申込むことにしました。銀行の申込みは店舗まで行く時間がなかったので、パソコンから申込むことにしました。必要書類は運転免許証を用意していましたが、写真に撮りメールで送信できたのでとても便利でした。
収入証明書は希望借入額が50万円以下だったので、必要なくて助かりました。
審査には職場へ電話をする在籍確認もありましたが、銀行の会社名を名乗ることはなかったので、お金を借りることが周りの人にバレることがありませんでした。
僕は今までに返済遅延や他社からの借入が一切なかったので、無事に審査に通ることができました。カードは自動契約機で発行してもらったので、その日のうちにお金を借りることができて助かりました。

個人向けカードローン破産――自主規制強化だけでは解決しない
メガバンクが、「個人向けカードローン」の自主規制強化に乗り出した。 銀行が無担保で個人に融資するカードローンは、'10年の貸金業法改正で、年収の3分の1を超える融資を禁止する「総量規制」が導入されたが、銀行は対象から外されていた。 その結果、銀行の貸付残高は6 (続きを読む)


結婚式で予想以上の出費

私にとって、いままでで一番高い買い物は「結婚式」です。結婚式には費用がかかるから貯金しています、という人はまわりにもたくさんいたのですが、甘く見ていました。自分が主役になって、実際に準備し始めると、予想以上に出費があり、驚きました。まず式場の費用として、50万円以上かかりました。これで結婚式が一応出来ると思っていると、そこにドレスの値段が上乗せされました。高いと思いましたが、一生に一度のことなので、気にいったものを着たいと、少し高めの衣装を選びました。さらに、アクセサリー代や、ベール、手袋、専用の下着、神父さんのお礼や結婚指輪、頭につけるお花代、お食事代など、必要なものがたくさんあるのですね。必要だと言われると用意せざるを得ないのですが、それぞれが高額で、だんだんと金銭感覚がおかしくなってきました。次第に、こんなに多くのお金を使って結婚式をするのは申し訳ないなと思ったのですが、一生に一度のことだからと夫が言ってくれたので、素敵な結婚式にしてやるぞという気持ちで準備に励んでいます。費用だけではなく、話し合いも多くて、式までまだまだ時間があるのに、少し疲れ気味です。結婚式の話し合いで喧嘩になり、婚約解消となる人もいるようなので、落ち着いて準備を進めたいと思います。

田中聖、LINEで“お金が足りない” 数千万円単位の借金返済に追われていた
聖クンがお金に困っているという話は六本木界隈では有名でした。しかし、女性は無料のイベントが多かったので、大きくは儲けていなかったと思います」(前出の男性). ジャニーズ時代と変わらない声援を送るファンは多い。しかし、あまりにギリギリすぎるその生き方はファンを悲し (続きを読む)


美容師で独立するための資金を借入

美容師としてサロンに長年勤めていましたが、独立することになりました。それまでコツコツと貯めていたお金でなんとか開業できると思いましたが、本当に自分で全部初めからお店を持とうとすると、とてもお金がかかるのですね。
自分ではこれぐらい貯めておけば足りるだろうと思っていたのですが足りませんでした。自宅開業でもなく、フランチャイズでもなく、一からのお店づくりは大変です。それでも親や兄弟に借りて何とかお金を工面したのですが、開業資金はそれでできてもそれからの事業資金が工面できません。そこで借入をすることにしました。
サロンに勤めていたとはいえ、これから給料は出ない生活になるのに借入できるか心配でしたが、意外にもスムーズに借入することができました。それまでの実績、事業計画をしっかり出していたからかなと思いますが、サラリーマンなど身分が保証されていない限り借り入れは難しいと思っていましたがそんなことはなかったです。審査基準は詳しく教えてもらえなかったのでわかりませんが、美容師として独立することを認めてもらえたみたいで、無事借入して事業資金を確保できたときは嬉しかったです。
これから借りたお金を返していくためにもお店を頑張って続けて行こうと思います。
将来後悔しない住宅ローンと教育費のバランス - エキサイトニュース(1/2)
必ず考えて欲しい、住宅ローンと教育費のバランス一般的にマイホームへの憧れや、素敵な家に住みたいという願望を持つ人は多く、素敵な内装や外装、機能性の高い住宅 (続きを読む)


銀行のレディースキャッシングは審査も早い

好きなアイドルのツアーに同行する資金が必要だったんですが、貯金はすっかり使い果たしてしまい、給料日もまだまだ遠かったので途方に暮れていました。親に借りようとも思いましたが、いい歳をしてアイドルの追っかけなんかしているんじゃないと怒られそうだったので、金融機関からキャッシングすることにしました。
キャッシングする金融業者をどこにするか迷いましたが、レディースキャッシングのある銀行に申込むことにしました。銀行のレディースキャッシングは、女性オペレーターが対応してくれるので、初めてのキャッシングで不安の多かった私にはとても頼りになりました。
女性オペレーターの方は、男性には相談しにくいような話も相談できたのですごく助かりました。希望借入額が少なかったので、収入証明書を用意しなくていいので助かりました。必要書類は本人確認書類だけでよく、私は運転免許証を持っていなかったので、健康保険証を提出しました。銀行の審査はコンピューターによっておこない、あっという間に審査結果がでたので驚きました。
無事審査に通り、その日のうちにキャッシングができたので本当に良かったです。銀行は無利息期間もあったので、返済もとても楽でした。

サラリーマンでも、女性でもできるストック収入はこれだ!
上原 最近では自分でビジネスに挑戦したいという女性が増えています。起業塾などは女性でいっぱいです。 生形 いいことですね。でも私がおすすめしているのは、まずストック収入をつくってある程度の生活基盤を構築してから、自分のやりたいビジネスを始めることです。(続きを読む)


安定してはいる収入が少ない

日本全体は景気が回復してきているのはわかるのですが、収入が上がるどころか下がっているのです。
年収も100万円どころか50万円を下回ることも多いです。
とりあえずは毎月1万円は入ってくるのですが、それ以上に収入が得られたかというとその月によってばらつきがあるのです。仕事はというと自宅で歩スティングの仕事を週一回、とライティングの仕事。ほかにもアルバイトをこなしているのですが、どう考えても収入が伸びず、生活も苦しい状況が続いています。もちろん節約も毎日のように実行しているし、収入を得られるように努力をしている状況にもあるのですが、なかなか収入には結びつかないのが現状です。
そんな中でライティングの仕事で仕事量を増やそうと試みて、PCを新調してかつアルバイトも増やしてかつ、効率のいい節約術で乗り切ろうと考えています。
たとえば、ライティングの内容をお金に関することや節約術に絞って仕事をするというやり方や、お金を使わない方法や楽しみ方など工夫次第で生活をしのいでお金をふやしたいと考えています。そのためには年収を増やすことも考えなければいけないし、正直今の年収はかなりきつい生活を余儀なくされているのです。
また、今後は労働関係の法律も働く側にとっては厳しいものになるのは目に見えているのでアルバイトも厳しくなってくるものと考えているからです。ではどうしたらいいのかというと、ライティングの仕事自体が業務請負状態なので、これを専門的に扱って仕事の量を増やして収入につなげようと考えています。
もちろん量を増やすだけではだめなので、スキルアップして質のいいライティングで単価を上げられるライターになって稼ごうと努力をしているのです。そして将来はライティングで生活をしていますという状態にまで持ち込めればと思っています。
もちろん、節約術も自分で開発していければと考えているのです。今は、節約の勉強中でもあるのですが自分で編み出した節約術で仕事にいい影響が出ればと思っています。

インドネシア高速鉄道ようやく着工へ 中国融資条件の土地収用
ジョコ政権が建設用地の強制収用に着手し、協力相手の中国側が融資の条件とした土地収用完了にメドが立った。中国で広域経済圏構想「一帯一路(現代版シルクロード)」の国際会議が開かれるのを前に決断した。15日に融資契約を結ぶ見込み。ジョコ政権下で最大級の (続きを読む)


銀行で収入証明書の提出を求められました

銀行を利用していたら、ある日収入証明が必要になるので提出して欲しいと言う連絡がありました。以前に借入を申し込むときに給与の源泉徴収票を提出しているので、それだけのことだと思っていましたが、そうではないらしいのです。継続的に利用している場合には継続的に収入を確認するのだそうです。問題ないと思っていたら、もう既に3年たっていて3年ごとに新しく提出する必要があると言うのです。
そういえばどこかでそういう話を聞いたことがあるような気がして調べてみたら50万円以上の利用がある場合には3年ごとに収入証明が必要なのだそうです。これは銀行だけでなく基本どこでもそういうものだそうです。そのときは年末からあまり立っていなかった所為もありすぐに源泉徴収表を提出することが出来てよかったですが、これは決してなくさないように取っておかないといけないなと思いました。
実は収入がむしろ減っているのですが、今回はそれは問題にはなりませんでした。
借入残高も減っていましたし、それと借りたり返したりを繰り返しているから3年以上たっても未だに大きな残高が残っているのはちょっと反省しました。
もう少し積極的に返済しようと思いました。
老後に「お金で苦しむ人、苦しまない人」の差 現役時の特徴は?
(3)勤務している会社に退職金や企業年金がない退職時にまとまったお金がもらえない、年金の上乗せがないため生活費不足になるかもしれません。 (4)国民年金保険料を払っていない他に老後の収入がなければ老後の生活費の捻出ができないかもしれません。 (5)定年時に (続きを読む)


銀行での借入についての体験談

1年半程前に銀行よりキャッシングをし50万円の借入をしました。
当時私はギャンブルにのめり込みそのギャンブル資金のために利用したのです。無人契約機に行き、オペレーターの指示に従って必要事項を記入して、運転免許証を添付すれば審査手続きは終わります。待つこと15~20分程度で審査が終わり、問題なければカードがその場で発行されて手続きは終わります。
カードが発行されるとキャッシングは可能となりますので私はその場で50万円をキャッシングしました。さて返済ですが、借入50万円であれば毎月の最低支払額は13000円ですが、当時の私には13000円が厳しく友人や兄弟から無心をして何とか返済していました。現在、残高は42~43万程になりましたが、毎月13000円の返済で利息と元金の返済が半々くらいの感じです。現在ではギャンブルとも手を切り、普通に戻りましたがやはり借りたものは返すという原則を守るため余裕があれば小額ですが5000円とか3000円とか返済して元金を減らすよう努めています。このように銀行キャッシングは簡単便利に利用できますが、必ず返済するという強い意志と、無理のない返済計画をもって利用することが大切です。

【本】投資でお金を増やす人、減らす人
長谷川伸一氏の著書「投資でお金を増やす人、減らす人」は、このように将来に不安を感じ、投資でお金を増やしたい、でもなかなか一歩が踏み出せないという初心者、なかでも株式投資を始めたい人のための入門書だ。 「お金を減らす人」と「お金を増やす人」の行動を話の (続きを読む)